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eAT05ゲスト紹介

各氏のプロフィールおよび肩書きは、eAT05にご出演いただいた時点でのもので、プログラムでご紹介させていただいたものです。

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■ゲスト紹介

浜野保樹(東京大学大学院新領域創成科学研究科教授)
はまのやすき●1951年兵庫県生まれ。1980年国際基督教大学大学院博士後期課程単位取得。新潟大学、メディア教育開発センター助教授を経て、現職。工学博士。メディア論、特にコンテント制作の研究開発に従事する。総務省AMDアワード審査委員長、黒澤明文化振興財団理事、徳間記念アニメーション文化財団評議委員、社団法人日本料理研究会顧問、ほか、多数の要職を務める。
●主な著書・翻訳
「メディアの世紀」岩波書店(1991)
「極端に短いインターネットの歴史」晶文社(1997)
「表現のビジネス―コンテント制作論」東京大学出版会(2003)
「映画監督 スタンリー・キューブリック」晶文社(2004)ほか
●主な要職
経済産業省デジタルコンテンツグランプリ審査委員
経済産業省日本映画テレビ技術大賞審査員
文化庁メディア芸術祭運営委員 ほか

宮田人司(株式会社ゼン代表取締役社長)
みやたひとし●1968年生まれ。1992年音楽制作会社サウンドシステムを設立し、作・編曲家、アーティストとして活動。その後インターネットコンテンツ制作を始め、1998年「ネットワークエンタテインメント」をコンセプトに株式会社ゼンを設立する。世界初の携帯電話用着信メロディのダウンロードサービスを開始。アイドル育成シュミレーション「バトラクション」や「エンタメール」「動物占い(R)時計」など話題のモバイルコンテンツを続々と発表。また、TVドラマの進行に合わせて視聴者の携帯電話にメッセージを送り謎を解き明かす仕掛けを提供する等、PC・モバイル・TVをミックスした新たなエンタテインメント市場を創造・開拓している。最近では親指だけで文字入力を可能にする文字入力システム「サムシンク(ThumbSync)」を発表し、2002年度AMDアワード(総務省後援)技術賞を受賞。独創性の高いコンテンツをプロデュース。世界市場に向けて、エンターテインメントの分野にとどまらない積極的な活動を行っている。
ウエブサイト http://www.xenn.com

松本 清一(ソニー・ミュージックエンタテインメントグループ (株)ドリームランチ代表取締役、(株)ソニー・カルチャーエンタテインメント プロデューサーズルーム室長)
まつもと きよかず●1949年千葉県生まれ。法政大学経済学部卒業。ワーナーブラザーズ映画ジャパン常務取締役を経て1998年から現職。ソニー・ミュージックエンタテインメントグループにて、映像、出版、CG、イラストレーター等あらゆる分野のアーティストマネージメントをベースに、時代に対応したエンタテインメントコンテンツのプロデュース、製作、さらにそこから生まれる各種著作権ビジネスの展開まで幅広く手がける。
【現在マネージメントしている主なアーティスト】
松下進
<主な作品>
・「週刊ファミ通」マスコットキャラクター
・プロ野球・オリックスバファローズ マスコット
・サッカー日本代表マスコットキャラクター 
Junichi(小野純一)
<主な作品>
・CSチャンネル「MUSIC ON! TV」内ショートアニメ
・ソニーマガジンズ「Lingkaran」マンガ連載
・ソニー・ミュージックコミュニケーションズ「GREENSTYLE」
岸啓介
<主な著書>
「愉快な機械」ソフトバンクパブリッシング(1999)
「昆虫物語図鑑」新風舎(2002)
「六人の家来」ワコールアートセンター、新風舎(2002)

フレデリック・スマーニャ(監督)
Frederic Soumagnas●フランス出身。美術大学卒業後にフランスで「ロストチルドレン」、以降ロサンジェルスで「ゴジラ」「タイタニック」「Xメン2」「インビジブル」「スチュワートリトル」等、多数のハリウッド映画のCG制作に携わる。リズム&ヒューズ、デジタルドメイン、ソニーイメージワークス他、大手CGプロダクションに在籍。広瀬圭子氏とともに制作した「グランマ(Grand-Ma)」の原作・監督。2003年11月より本人原作の長編フルCGアニメーションの監督を務める。
【主な作品】
「グランマ(Grand-Ma)」(米)(2002) 

広瀬 圭子(プロデューサー)
ひろせ けいこ●1997年よりデジタルハリウッドUS校設立メンバーとしてロサンジェルスに赴任。以来、ハリウッドCG映画業界との幅広いネットワークを築く。フレデリック・スマーニャ氏と設立した世界初の本格的インターネットスタジオ「サイバープロックスタジオ(Cyberploc Studio)」を基盤に、世界各国40名以上のアーティストによる8分超の3DCGアニメーション「グランマ(Grand-Ma)」を制作。2004年より東京で宮田人司氏とゼンスタジオをオープン。現在、スマーニャ監督の長編フル3DCGアニメーション制作をプロデュース中。
【主な作品】
「グランマ(Grand-Ma)」(米)(2002) 

押井 守(映画監督)
おしい まもる●1951年東京都生まれ。東京学芸大学教育学部美術教育学科卒。大学在学中から自主映画を制作。1977年、タツノコプロダクションに入社し、アニメ演出家としてスタートする。1980年、スタジオぴえろに移籍し、人気アニメを独自の解釈で再構築した問題作「うる星やつら2 ビューティフル・ドリーマー」を監督。フリーとなった後、クリエイター集団“ヘッドギア”のメンバーとして「機動警察パトレイバー」を立ち上げ、大成功へと導く。アニメの概念を覆す実写的な映像演出や、不条理性の強い作品で独自のポジションを築く一方、「紅い眼鏡」「アヴァロン Avalon」など実写映画も監督。1995年、アメリカやイギリスでも公開された「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」は、米ビルボード誌でセルビデオチャート1位を獲得する話題作となり、海外の著名な映画監督たちにも大きな影響を与えた。最新監督作品は2004年3月公開のアニメ映画「イノセンス」。
【主な作品】
アニメ  「うる星やつら2 ビューティフルドリーマー」(1984)
     「機動警察パトレーバー2 the Movie」(1993)
     「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」(1995)
     「イノセンス」(2004) ほか
実写映画 「紅い眼鏡」(1986)
「アヴァロン Avalon」(2001) ほか
小説   「獣たちの夜」富士見書房(2000) ほか
【ウェブサイト】
ガブリエルの憂鬱(押井守公式サイト) http://www.oshiimamoru.com/

石川 光久((株)プロダクション I.G 代表取締役、プロダクション I.G,LLC(米) 代表取締役)
いしかわ みつひさ●1958年東京都生まれ。アニメーション制作会社(株)プロダクション I.G代表取締役。1995年「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」や、1997年「新世紀エヴァンゲリオン 劇場版」などにプロデューサーとして参加。プレイステーションゲーム「ダブルキャスト」では、企画、原作、制作をプロダクション I.Gが担当している。最新プロデュース作品は、カンヌ出展作品である押井守監督「イノセンス 」(2004)。2004年からは東京大学で特任教授も務める。
【主な作品】
「機動警察パトレイバー 劇場版」(1989)
「人狼 JIN-ROH」(2000)
「BLOOD THE LAST VAMPIRE」(2000)
「サクラ大戦 活動写真」(2001)
「キル・ビル」(2003)
「お伽草子」(2004)
「風人物語」(2004)ほか
【ウェブサイト】
プロダクション I.G http://www.production-ig.co.jp/

川井 憲次(作曲家)
かわい けんじ●1957年東京都生まれ。東海大学工学部原子力工学科を中退後、アマチュアバンドを組み音楽の世界へ。「第1回MAZDAカレッジサウンドフェスティバル」で優勝したことをきっかけに、ギタリストとして様々なアーティストのサポートバンド、レコーディング等に参加する。その後は、作曲家として数々のCM音楽、舞台音楽を手がけ、現在は映画などの劇伴(BGM)作曲家として活躍中。
【主な作品】
「紅い眼鏡」(1987)
「機動警察パトレイバー」(1988〜2002)
「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」(1995)
「リング」(1998)
「アヴァロン」(2001)
「仄暗い水の底から」(2002)
「イノセンス」(2004) ほか
【ウェブサイト】
KENJI KAWAI OFFICIAL SITE http://www.kenjikawai.com/

掛須 秀一(ジェイ・フィルム代表取締役、ポストプロデューサー)
かけす しゅういち●1957年千葉県生まれ。横浜放送映画専門学院(現日本映画学校)を卒業後、岡安プロモーションを経て、1981年に独立。アニメーション、ドキュメント、ドラマなど様々な分野の編集を手がける一方、多数の自主制作映画に参加する。1989年ジェイ・フィルム設立。1994年よりコンピュータを使ったノンリニア編集に日本映画としては初めて着手し、業界をリードする。第1回朝日デジタルエンターテイメント大賞シアター部門 個人賞を受賞。
【主な編集作品】
「GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊」(1995)
「7月7日、晴れ」(1996)
「萌の朱雀」(1997)
「ほとけ」(2001)
「13階段」(2003)
「あずみ2」(2005)ほか

宮本 茂(任天堂(株) 専務取締役 情報開発本部長)
みやもと しげる●1952年京都府生まれ。1977年金沢美術工芸大学工業デザイン専攻卒業、任天堂(株)入社。「マリオ」や「ドンキーコング」など任天堂人気キャラクターの生みの親として知られる。名作ソフトを多数手がけ、世界のゲーム業界を牽引。1998年にはアメリカのゲーム業界人で作るインタラクティブ芸術科学アカデミーの「ゲーム殿堂」入り第1号に選ばれ、世界で最も著名なゲーム製作者としてその名を轟かせている。
【ゲームデザイン・プロデュース】
「スーパーマリオブラザーズ」(ファミコン)(1985)
「ゼルダの伝説」(ファミコン/ディスク)(1986)
「スーパーマリオ64」(NINTENDO64)(1996)
「ゼルダの伝説 時のオカリナ」(NINTENDO64)(1998)
「ピクミン」(ニンテンドーゲームキューブ)(2001)ほか
【プロデュース】
「MOTHER」(ファミコン)<糸井重里氏と共同プロデュース>(1989)
「星のカービィ」(ゲームボーイ)(1992)
「ポケットモンスター」(ゲームボーイ)(1996)ほか
樋口 真嗣(特殊映像演出者)
ひぐち しんじ●1965年東京都生まれ。1984年「ゴジラ」の特殊造形にアルバイトで携わり、以後アニメ及び実写特撮映画で画コンテ、特技監督を担当する。既成の特撮概念を打ち破る日常感覚の構図で斬新な世界を構築。雪中シーンなど特撮の鬼門に挑み、新たな驚異の映像を創造し続ける。ガイナックスのアニメ作品にも多く関わり、1996年「新世紀エヴァンゲリオン」では画コンテ、脚本で参加。2005年3月には初の長編監督作「ローレライ」が公開される。
【主な作品】
「ガメラ 大怪獣空中決戦」(特撮監督)(1995)
「さくや妖怪伝」(特技監督)(2000)
「ドラゴンヘッド」(視覚効果デザイン)(2003)
「CASSHERN」(バトルシーンコンテ)(2004)
「キューティーハニー」(絵コンテ)(2004) ほか
【主な受賞】
1995年 日本アカデミー賞大賞(「ガメラ 大怪獣空中決戦」)
2000年 シーグラフ・アニメーションフェスティバル 入賞(「飛ぶ〜こんな夢を見た」)
ほか

ケン・デュアー(フューズ・エンターテイメント代表、元ワーナー・アニメーション副社長)
KEN DUER●1960年神奈川県鎌倉市生まれ。神戸市育ち。1984年チャップマン大学でコミュニケーション/映画学部の学士号を取得。DICエンタープライズで米国アニメの制作で活躍。7年間で600本以上のテレビシリーズをプロデュースする。1991年ワーナーブラザース アニメーションの再立ち上げに携わり、バットマン シリーズなど国際的なアニメ・プロジェクトを多数手がける。1999年にワーナーブラザース ネットワーク、Kids WBの日本アニメアドバイザーを勤めYU-GI-OH(遊戯王)を買い付ける。 2001年、ワーナーからの独立後は「アニマトリックス」の制作スーパーバイザーとして監修し、フューズ・エンターテイメントを設立。現在は日本アニメの英語版制作をはじめ、独自の企画開発を行っている。日本アニメへの造詣も深い。
【主な日本アニメ英語版制作】
ドラえもん(英語版パイロット)(2002)
ルパン三世 シリーズ (2003〜)
ルパン三世 劇場版 (2003)
クレヨンしんちゃん シリーズ (2004)
ボボボーボボ(英語版パイロット)(2004)ほか

テッド・アダムス(アイディア・アンド・デザイン・ワークス(IDW)代表)
TED ADAMS●ノートルダム大学院を卒業し、2つの会社で役員を務めた後、アイディア・アンド・デザイン・ワークス(IDW)を設立。ゲームやテレビ番組、トレーディング・カード、コミックなどのコンセプトおよびアートワークの開発を主に行っている。また同時に、コミック本を中心に扱うIDWパブリッシングも経営。会社初のオリジナルコミック「30 Days Of Night」は、その映画化権をめぐり各社が争奪戦を繰り広げて話題となった。映画やゲームと連動したヒット作を次々に世に送り出している。
【主な作品】
コミック化「テレビシリーズ 24 TWENTYFOUR」
コミック化「ゲーム メタルギア・ソリッド」 ほか

中島 信也((株)東北新社取締役、CMディレクター)
なかじま しんや●1959年福岡県生まれ。武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業。(株)東北新社に映像制作基地「オムニバス・ジャパン」が創設されたのを機に、いち早くCMにデジタル技術を導入。娯楽性の高いCMを数多く世に送り出し、カンヌ国際広告祭グランプリ受賞をはじめ、海外でも高い評価を受ける。デジタル映像新時代へ向け邁進する東北新社グループのクリエイティブの中心的存在。多摩美術大学では、広告映像デザインの教授として後進の指導にも力を入れる。
【主なCM作品】
「日清食品/カップヌードル『hungry?』」(1995)
「ホンダ/StepWGN」(1997〜)
「JAL/サザンオールスターズ」(2003)
「サントリー/燃焼系アミノ式『グッバイ、運動。』シリーズ」(2003〜) ほか
【主な受賞】
1995年 カンヌ国際広告祭グランプリ(日清/カップヌードル「hungry?」)
2001年 IBA2001(全米放送協会賞)グランプリ(松下電器/ナショナルのあかり)
2001年 アジアパシフィック広告祭グランプリ(ミドリ安全/分煙システム「禁煙亡命者」)
2002年 デジタルコンテンツグランプリ2002人物表彰の部 DCAJ会長賞
2003年 ACC CMフェスティバル総務大臣賞ACCグランプリ
    (サントリー/燃焼系アミノ式「グッバイ、運動。」シリーズ) ほか

竹中 功(吉本興業(株) 制作・営業統括本部 副本部長、(株)イエス・ビジョンズ代表取締役)
たけなか いさお●1959年大阪府生まれ。同志社大学大学院総合政策科学修士課程修了。吉本興業(株)に入社以来、一貫して広報を担当。同時に「マンスリーよしもと」の編集長も務める。1982年、タレント養成所「よしもとNSC」の立ち上げから運営を担当し、その後、河内家菊水丸プロデュース担当、「なんばグランド花月」「心斎橋筋2丁目劇場」開場、コミュニティFM局立ち上げなどを経て、映画製作会社「イエス・ビジョンズ」を興し、現在代表を務める。
【主な映画プロデュース作品】
「無問題」(1999)
「ナビィの恋」(1999)
「無問題2」(2002)
「ホテル・ハイビスカス」(2002)
「ごめん」(2002)
「ガキンチョ☆ROCK」(2003)
「大阪プロレス飯店」(2004) ほか
【その他のプロデュース】
ビデオ作品「吉本新喜劇ギャグ100連発」(1989)
河内家菊水丸・海外公演「イラク・バグダッド」(1990)、「北朝鮮・ピョンヤン」(1995) ほか

原 恵一(アニメーション演出)
はら けいいち●1959年群馬県生まれ。PR映画の制作会社を経て、1982年シンエイ動画鰍ヨ入社。TVシリーズ「ドラえもん」(演出)、「怪物くん」(制作進行)などを担当。TVシリーズ「クレヨンしんちゃん」には開始当初から参加。映画版『暗黒タマタマ大追跡』(1997)から監督としてメガホンを取る。「嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」(2001)では、子ども向けアニメーションの枠を超え、ノスタルジックな映像に多くの大人が涙し絶賛の声を集めた。
【主な監督作品】
「エスパー魔美 星空のダンシングドール」(1988)
「ドラミちゃん アララ少年山賊団!』(1991)
「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」(2001)
「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦』(2002) ほか
【主な受賞】
2002年 文化庁メディア芸術祭アニメーション部門大賞
(クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦)ほか

明和電機(アートユニット)
めいわでんき●土佐信道プロデュースによるアートユニット。ユニット名は父親がかつて経営していた会社名に由来。青い作業服を着用し、作品を「製品」、ライブを「製品デモンストレーション」と呼ぶなど日本の高度経済成長を支えた中小企業のスタイルで活動。魚がモチーフのナンセンスマシーン「魚器シリーズ」やオリジナル楽器「ツクバシリーズ」、自作のおとぎ話から発想する「エーデルワイスシリーズ」など新製品を次々に発表。2004年は広島と東京で大規模な製品展示会「明和電機ナンセンス=マシーンズ展」を開催、話題となった。
土佐信道:1967年兵庫県生まれ。1993年筑波大学大学院芸術研究科修士課程修了後、兄・正道と明和電機を結成。2001年代表取締役社長に就任。
【主な作品】
「ノックマンファミリー」
「魚器シリーズ/魚(ナ)コード」(1994)
「魚器シリーズ/パチモク」(1993)
「ツクバシリーズ/メカフォーク」(2002)
「ガチャコンシリーズ/ジホッチ」(2003) ほか
【主な受賞】
2000年 グッドデザイン賞(新領域デザイン部門)を人間として初めて受賞
2000年 第3回文化庁メディア芸術祭(デジタルアート・インタラクティブ部門)優秀賞
2003年 アルスエレクトロニカ(インタラクティブアート部門)準グランプリ ほか
【ウェブサイト】明和電機 http://www.maywadenki.com/

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